危機管理機構
企業、個人に対する脅迫、恐喝事案、著名人、芸能関係を含む各種イベント等、身辺警護が必要となる突発事案が発生、又は発生が予測される場合、当機構が安全確保の為のセキュリティをご提供します。また、状況に応じて提携各社と協働し、セキュリティに関するコンサルティング業務を行います。
個人の危機管理対策の中で、生命身体に直接危害を加えられる可能性のある難易度の高い事案です。
ストーカー・嫌がらせ対策イメージストーカー調査の一環として探偵事務所・調査事務所が対応していることもありますが、経験を積んだプロが対応しなければ解決出来ないのが実情です。
当機構は、警察組織で専門的分野である【ストーカー対策・嫌がらせ対策】等を長年経験してきた、専門スタッフが、関係機関と連携しながら対応します。
また、この種事案は、当事者・関係者に対するボディーガード等も必要ですが、当事者として不安要素が大きい、解決に至る期間のメンタルケア、解決後の再発防止対策等、 も重要な事項です。 これらを総合的に対応出来る機関として、当機構をお勧めいたします。まずはお気軽にご相談ください。
※守秘義務契約等に基づき、各事案の詳細等については、掲載しておりません。
【ストーカー行為の解決のポイント】【ポイント1】 警察の捜査力を持っているプロチームが犯人の居場所を早期に発見したこと【ポイント2】 被害者情報を事細かく聞き、それに基づいて解決のためのプロジェクトチームを結成し対応したこと【ポイント3】 犯人の行動・素行をいち早く情報収集し、ストーカー規制法として逮捕出来る証拠を収集した上で、警察OBスタッフが被害者と一緒に管轄警察に再度相談に行き、事件化にこぎつけたこと
近年の社会情勢から、企業間でのトラブル、職場での嫌がらせ【セクハラ・パワハラ・誹謗中傷等】、学校内でのトラブル【いじめ問題】、近隣トラブルブルが年々増加し悪質巧妙化しております。企業内でのトラブル・私生活でのトラブルイメージ 当機構では、これまでの企業危機管理・個人危機管理で対応した種々様々なデーターベースを基に、あらゆる事象にも対応出来る様、専門スタッフが、関係機関と連例しながら対応します。
また、原因を究明し、今後の危機管理対策の方法をコンサルティングすると共に再発防止のためのプログラムを策定いたします。※守秘義務契約等に基づき、各事案の詳細等については、掲載しておりません。
【職場でのいやがらせ】
【子供】子供を狙う犯罪が急増しています。中でも、子供を狙った性犯罪等の凶悪事件の発生が後を絶ちません。学校や関係機関等の防犯指導等は開催されているものの、具体的事例に即した対策は、なされていない(出来ない)のが現状です。当機構では、個々のご相談を専門のスタッフがヒアリングを行い、現在進行しているクライシス事案はもとより、今後起こりうるリスクを抽出するとともに、現場目線(子供目線)に立った予防策を講じます。
【高齢者・弱者】急激な社会情勢の変化、高齢化社会の到来に伴い、高齢者をターゲットにした事件・事故が後を絶ちません。振り込め詐欺や悪質商法、ひったくり事案等、他山の石ではないのが現状です。当機構では、警察防犯関係出身の専門スタッフがヒアリングを行い、現在進行しているクライシス事案はもとより、今後起こりうるリスクを抽出するとともに、現場目線(関係者、当事者)に立った予防策を講じます。
当機構では、危機管理のサポートサービスとして、メンタルケア専門の先生、 (有資格者)、NPO法人等と提携しております。お気軽にご相談下さい。